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2018.11.02研修アンケート
2018.11.02研修アンケート
研修終了後、弊社ではアンケートにご協力いただいております。 ご負担にならない程度に、選択いただくもの、記述いただくものとありますが、 振り返りができるよう研修会で気づいたことや得たこと、 そしてこれから実践していくことを書いていただく。 同じように私もこのアンケートを記入したことがありますが、 学びを振り返り、実践すべきことを自身で書く・・・と、 自然と自分の決意表明となり「頑張ろう!」という気持ちになるから不思議です。 お預かりした中に、受講を重ねて変化する気持ちを余白に書いてくださった アンケートがありました。 拝見すると・・・ 月1回の研修をとても楽しみにしてくださり、「試してみよう!」「努力してみよう!」と 前向きな気持ちになれます(中略)、と。 有難いメッセージと何より受講された方が前向きになり、 やる気スイッチが入った様子を伺えてとても嬉しくなりました。 お蔭様で、毎日、今日も、そして明日も、皆さまのところへ。 受講いただく方々と繋がる研修が実りあるものになりますよう、 事務スタッフも陰ながら頑張ろう! そう励まされた逆アンケート効果でした。(E) ~お客様の身近な専門家 頼れるパートナー 栃木県 クレーム研修なら 有限会社エファへ~
2018.10.31クレーム、苦情について
2018.10.31クレーム、苦情について
このところエファではクレーム対応研修のご依頼が増えております。 各企業・団体様で、これらのお客様対応について研修の必要性を感じられてのことでしょう。 ところで、クレームと苦情ってどう違うのでしょう? 言葉の意味として「苦情」は何らかの被害を受けたときに不満を抱くこと。 「苦しい事情」の字のごとし、難儀な事情を表す言葉だそうです。 「クレーム」とは権利を主張することで、何らかの要求をする行為、 場合によって賠償・補償の請求を表すとのこと。 つまり被害を受けたときに抱く感情が含まれているのが「苦情」で、 「クレーム」は消費者が企業に行うことが多い。 なのでご近所トラブルなどでは「クレーム」ではなく「苦情」のほうが適切のようです。 でも日常生活の中では「苦情」になるまえに解決できるのが一番ですね。(K) ~お客様の身近な専門家 頼れるパートナー 栃木県 クレーム研修なら 有限会社エファ へ~
